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佐賀関 今昔
精錬所構内から大煙突を望む
撮影年 大正初期
大煙突と煙道の建設状況が伺える。
煙道の直径は12mはあると推測される。
煙道内は、年1回煤取り作業が実施され、その煤から「金」等の副産鉱物が採取される。
※画像はクリックで拡大します。